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スポーツエールカンパニー(スポーツ庁認定)

ウェルネスワーク株式会社は、2023年2月17日にスポーツ庁より「スポーツエールカンパニー2023」に認定され、3年連続の認定となりました。



スポーツ庁では、「働き盛り世代」のスポーツ実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しています。

 「スポーツエールカンパニー2023」として 910 社を認定。

(平成 29 年認定 217 社、平成 30 年認定 347 社、令和元年認定 533 社、2021 年認定 623 社、2022 年認定 685 社 )


 

ウェルネスワーク株式会社と合同会社西尾経営管理事務所は、2022年1月26日にスポーツ庁より「スポーツエールカンパニー2022」に認定されました。


スポーツ庁では、「働き盛り世代」のスポーツ実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しています。

この度、「スポーツエールカンパニー2022」として685社、そのうち5年連続で認定を受けた74社を初めて「ブロンズ」認定しました。

(平成29年認定217社、平成30年認定347社、令和元年認定533社、2021年度認定623社)


ウェルネスワーク株式会社と合同会社西尾経営管理事務所は、昨年のスポーツエールカンパニー2021認定に続き、2年連続の認定となりました。

また、今年は、ウェルネスワークプログラムを支援している八戸市の「合同会社マルカネ」様(https://www.saba-marukane.com/ )もスポーツエールカンパニー認定されました。


水産加工会社(サバが主たる魚種)であるマルカネ様では、高齢者の多い職場のため、無理なく継続して体を動かすことを目的として、毎朝朝礼時にラジオ体操を実施しています。

そして、流れるラジオ体操は、南部弁(青森県南地方)バージョンのものです。

おもしろい取り組みですね。



みなさんも、従業員の健康増進のために、体を動かすきっかけづくりを始めませんか?



 

ウェルネスワーク株式会社と合同会社西尾経営管理事務所は、2021年1月29日にスポーツ庁より「スポーツエールカンパニー2021」に認定されました。




スポーツ庁では、「働き盛り世代」のスポーツ実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツ活動に積極的に取り組む企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しています。


ウェルネスワーク株式会社と合同会社西尾経営管理事務所では、出勤後30分間を「スポーツの時間」とし、ラジオ体操やウォーキングなどを行っています。

事務所内には、バランスボールやぶら下がり健康器、ワンダーコアを設置し、デスクワーク中心業務による運動不足、肩こり、腰痛、目の疲れをリフレッシュするよう心掛けています。


また、健康運動指導士を招き、職場でもできる運動やストレッチの講習会を実施、日常業務の合間で実践しています。



従業員からは、「運動嫌いでなかなか自ら進んで取り組むことがなかったが、運動の時間と機会を与えてもらうことで意識が少しずつ変わってきた。運動しながら従業員同士のコミュニケーションも図れている」といったうれしい感想が出ています。



新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、在宅勤務やオンライン会議が主流となり、運動不足やコミュニケーションの減少による心身の不調が心配されていますので、みなさんの職場でもこういった取り組みを進めてみてはいかがでしょうか?



 

スポーツ庁の認定、スポーツエールカンパニー2021募集中です。


従業員の健康増進のためにスポーツ活動の実施に向けた積極的な取り組みを行っている企業をスポーツエールカンパニーと認定しています。



ウェルネスワーク株式会社・合同会社西尾経営管理事務所は、

スポーツエールカンパニー2021に申請します。


応募締め切りは、11月30日です。

みなさんも応募しましょう。

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