社労士について

社労士は、社会保険労務士のことです。


社労士は、社会保険労務士法に基づいた国家資格者です。



毎年、社労士試験が行われています。


2021年(令和3年)の試験では、受験者37,306人、合格者2,937人



2022年(令和4年)1月末現在、全国に社労士はおよそ44,500人


青森県内は、205人(開業社労士167人・非開業38人)


うち、県南の八戸支部には52人(開業38人・非開業14人)




企業の成長には、お金、モノ、人材が必要とされておりますが、


社労士はその中でも人材に関する専門家であり、


「労働及び社会保険に関する法令の円滑な実施に寄与するとともに、


事業の健全な発達と労働者等の福祉の向上に資すること」


を目的として、業務を行っております。




社労士は、企業における採用から退職までの「労働・社会保険に関する諸問題」や


「年金の相談」に応じるなど、業務の内容は広範囲にわたります。


職場や企業の悩みは、人を大切にする企業づくりの支援をしている、社労士にお任せください。

 

自社の取り組みをもとに開発した

「補助金を最大限活用した健康経営」

ウェルネスワーク(働きながら健康になる職場づくり)
補助金・助成金を活用し、設備投資・販路開拓・社内制度・研修セミナーの実施など
経営環境の改善提案を通して、働きながら健康になる職場づくりの実践をサポートします

ウェルネスワークプログラム

働きながら健康になる職場づくりを

ウェルネスワークワークを通じて、心も体も元気に働き、輝き、そして穣かな人生をデザインできる社会を目指します