⦅健康経営事例⦆ラジオ体操

⦅健康経営事例⦆ラジオ体操


健康経営はじめの一歩

今回は、ラジオ体操についてご紹介します。



始業時のミーティング時に、従業員みなさんでラジオ体操をしてみませんか?



筋肉や関節を十分に動かし、柔軟性の向上、血行増進からの肩こり、腰痛の予防・回復が期待できます。


現場作業の職場限らず、事務職メインの職場の方も行いましょう。



弊事務所では、毎朝、ラジオ体操を行っています。


始めた当初は、毎日の習慣化が難しく、マンネリ化、惰性で行うことも。


そこで、

健康運動指導士の先生をお招きして、

ラジオ体操の効果的な行い方、注意すること、体の意識の仕方を教えてきたいただいてから、

毎朝、ラジオ体操することが定着しました。


定期的にお招きし、

勤務中(特にデスクワーク)の合間のストレッチ方法など

教えていただいています。






継続は力なり。そのためには継続する仕組みも大事。



ラジオ体操、ご当地のお国言葉のものがあったり、ポケモンやドラえもんのものがあったり、

いろいろと味変させるのもおもしろいかも。


弊事務所のAlexaは、最近津軽弁のラジオ体操をおすすめしてきます。



健康経営はじめの一歩としてラジオ体操いかがでしょうか?



 

自社の取り組みをもとに開発した

「補助金を最大限活用した健康経営」

ウェルネスワーク(働きながら健康になる職場づくり)
補助金・助成金を活用し、設備投資・販路開拓・社内制度・研修セミナーの実施など
経営環境の改善提案を通して、働きながら健康になる職場づくりの実践をサポートします

ウェルネスワークプログラム

働きながら健康になる職場づくりを

ウェルネスワークワークを通じて、心も体も元気に働き、輝き、そして穣かな人生をデザインできる社会を目指します